日が経っているので結構うろ覚えです。

(`・ω・´)「もう流石に終わりだと思うけど」
(`・ω・´)「確認の周回をするから」
という感じで、まだ見て回ってないところがあるというのでスカドライブの予定でした。

だったのですが瞬間的なカマスの群れに遭遇したので、偶然だったのかどうかの確認でさらにもう1回行きました。
1回目の瞬間カマス風速に遭遇した時は旦那はずっとカマス狙いでしたが、周囲を見たら時期的にはアジ釣り人が多く鯵のサビキの人の方がかなり順調だったので、私はアミなし(全く用意してなかった)で浮サビキに変更したところ2匹だけかかりました(アミありの人たちは結構コンスタントに釣っていた)。
その後旦那にカマスが来たので私もアミなしで鯵は勝負にならないのもあってカマス釣りに。



2回目はサビキもできる用意をしてもらって私は最初は浮サビキで。
前回と違ってなかなか鯵はこず、しばらく待ってやっと鯖がサビキで回遊ってところでカマスもやってきたので迷った挙句サビキは引き上げて私もカマス参戦へ。
私は鯵は無しでしたが、この日の鯵のサビキの人たちは鯖鯵混合だったみたいです。


この日は30㎝越えカマスが多く
(`・ω・´)「瞬間だけどまだカマスいけるんだね」
ってまだまだ夫婦で乗り気でいたのですが、風はそれほどなかったのですが天候が変わって雨が降ったり止んだりという感じの参戦になってしまい、色々無茶をしたせいなのかこのあと体調不良でダウンしたので結局カマス検証には行けていません。
<釣りの外食系>
(`・ω・´)「しばらくは来れないだろうから」
旦那はもう一回行きたいとずっと言っていて行けていなかったので、釣り口実でほぼ有家メインというコースを組んで行ったり。


時間がったっちゃったのとこのあと色々テンパったので
(´∀`).。oO(美味しかった)
以外思い出せないです。
+*+*+*+*+*+*
ゴールデンウィーク時の気温差でなのか夫婦ともに完全に胃腸でダウンして私はほぼ寝込む状態にorz
私は自律神経でこうなる事が多いのと旦那より先に回復傾向ではあったのですが、旦那が病院に行きちょっと強めの胃腸系のお薬を処方されていたので
(´∀`).。oO(あれ・・・もしかして今回は私病院行った方がいい系?)
と重い腰を上げて(病院めんどくさい派)行ったら10年以上胃カメラやってなくて大腸検査は未経験だったので両方とも勧められ、
(`・ω・´)「くろこちゃん本当に検査やらなすぎだから」
(`・ω・´)「もしお医者さんに言われたら受けて」←旦那は健康診断を受けている
と優柔不断なのを見越されて旦那にあらかじめ言われていたのもあり、とんとん拍子で受ける日付が決まって人生初の大腸カメラへ。。
結果は小さいポリープが1個あって切除をしたので、事前パンフのポリープ切除した方への説明書の生活へ。
それと大きな病気ではなさそうだけど喉にちょっと気になるところがあって胃腸科だと判断できないので念の為と言うことで専門の耳鼻咽頭科へ。
結果は自然になくなる系だったのですが、私はすごいビビりなのでこれが気になって気になってもういろんなものに手がつかない状態だったのがつい先日まで、という感じでした。
(´∀`).。oO(今めちゃくちゃ胃腸も頭も軽い)
(´∀`).。oO(ずっと検査やってなくて気持ちで引っかかってはいたし)
(´∀`).。oO(今回病院行って本当によかった)
今回大腸カメラで利用した下剤は説明室で
説明担当の方「冷やしたほうが飲みやすいって話も聞いたことあります」
と言ってくれていたのですが、この時は胃に冷たいものがキツそうだったので私は常温でいきました。
最初は
(´∀`).。oO(思ってたより飲みにくいってことはないな)
だったのですが、そんなものは最初の2杯目までで残り6杯は結構地獄で、多分冷やして飲めそうな時は冷やした方が無難かもと思いました。
あとトイペは優しいものを最初から使えばよかったと、これはすごく切実に後悔しました。
大腸検査準備(下剤)で一気に体重2kg減って今順調に戻りつつあります。
診断後に今回私の処方されたお薬は軽めの胃薬と整腸剤でした。
あとこれは気のせいなのかもしれないのですが、前回の胃カメラの時も問題なしだったのにすごい情緒不安定になって(ただその時は元々情緒不安定)、今回も(特に2日ほど)情緒不安定でした(っていうのに気がついて少し持ち直した)。
(´∀`).。oO(かといって鼻スコープでさえきっついのに)←これは耳鼻科で何度かやっている
(´∀`).。oO(鎮静剤なしでは絶対無理よな、あれ)
なのでこの先も検査を受ける時は鎮静剤使って欲しいと(切に)思っています。
( ´-`) 「旦那ちゃんはそういうのない?やっぱり私の気のせいかね」
(`・ω・´)「ぼくちん胃カメラ鎮静剤しないから知らない」
まさかの猛者でした。